あなたも大人の塗り絵、始めてみませんか??

私が最近ハマっているのは大人の塗り絵です。
大人の塗り絵というと、高齢者のするものだと思っている方もいらっしゃるかも知れませんが、若い人でも大人の塗り絵をしている人も多いのです。

最近の大人の塗り絵は何故若い人でも楽しめるのか。
それは、模様の可愛らしさとある程度の塗りやすさ、オリジナル性にあります。

従来の大人の塗り絵は、既存の絵画などの塗り絵だったため同じような色で塗る範囲がとても広かったり、グラデーションをつけたり、色を混ぜたり、ぼかしたりなどの技術がないと、お手本どおりに完成させることはできませんでした。

ですが、最近の大人の塗り絵は、そのまま飾れるようなファンタジックかつノスタルジーを感じさせるお洒落なものです。
また、細かく塗る範囲が決められているため飽きにくく、ファンタジックなものには、色の固定観念がないことが多いため、自分のセンスで自分だけの塗り絵を完成することができます。

絵が描けなくても、美しいものをつくれる。そんな、新しい大人の塗り絵をあなたもしてみませんか??引っ越すなら一括見積もりサイトをチェックする

この2年間は病気を抱えながら仕事を頑張った!

2年前から事務系の仕事に付き、諸先輩方から解らない事を教えてもらいながら仕事をフルタイムでこなしていました。

丁度、仕事が慣れた頃に精神科系の病気を患ってしまい仕事を辞める事も考えましたが、理解力のある上司のお陰で病院に通院しながら薬を飲みながら、フルタイムで仕事をこなしていました。

事務系の人と接しなければならず、私としては凄く苦痛を強いられながら仕事をこなしていました。
特に電話対応は本当に苦痛で堪らなく嫌な事でしたが、避ける訳にもいかず電話対応を毎日の様に受けて引き継いでを必死に行っていました。

病気の症状が強く出るとトイレに行って頓服を飲んで仕事をする事もありした。
どうしても病気の症状が悪化する時は上司に訳を言って仕事を休む事もあり、理解力のある職場に恵まれた事は感謝してました。

ただ、最近になって病気が悪化してしまい仕事を辞めました。2年間フルタイムで病気を抱えながら良く頑張ったと自分を褒めたいと思います。

今は頑張った分、静養し仕事復帰を目指して頑張ります。http://xn--t8j4aa4nuk4gua6948f74xa.biz/

日常の雑感と母が気になっている話

なんか頭がほんと痒いのですがって、髪の毛洗っていますよ。当たり前ですよ。
というわけで、なんだろう襟足のあたりが酷くかゆいのですが、虫のようなものにでも、刺されたのでしょうかね。
困ったものだと思う自分ですが。

雨がふると、山って大体、虫が出てきますね。
ここのところ、毎回のように虫は出てきて、その都度潰しています。
本当に害虫って、面倒で困ってしまいます。
ゴキジェットかけまくりです。

母が知人主婦のブログを見たかなどと話していました。
半分は話のタネだと思うのですが、半分は興味もあるのでしょう。最近、渡る世間は鬼ばかりのようになった状態で、やっぱり人に横やりを突っ込みたいおばさん根性が出ているなと思う次第です。
まあそれもありではないでしょうか。
僕は一応心配してはいますけれど、見ていると、結構怖いブログだったりするので、ほどほどにしています。

平和である事も幸せでいいなと、かかわらない場合がいい事もあります。

浮気ばかりしている夫との離婚を考えています

子供が寝静まった後の1人の時間でジェルネイルでネイルアート

平日の日中は営業の仕事をしていて、帰宅後は家事に子育てに追われ、なかなか1人の時間が持てず疲れて子供と一緒に寝てしまう事が多いのですが、週末の夜は家事を済ませて、子供を寝かしつけてから1人の時間を作るようにしています。

その時間を使って、趣味のネイルアートをセルフでやっています。勉強はしたことはありませんが、いろんなデザインをチェックして、これもいい!こっちもいい!などと、ワクワクして2週間に一度くらいネイルをチェンジして楽しんでいます。

仕事柄、たくさんの人にお会いするので、ネイルを褒められた時や、自分でやったと言って驚かれたりすると本当に嬉しい気分になります。

気に入ったデザインが上手に出来たり、いいカラーを出せた時には自分自身がハッピーな気持ちになり、仕事を頑張れるというモチベーションも上がって、仕事に行くのが楽しみになり、結果いい仕事ができる気がしています。

私にとってセルフでのネイルは自分へのご褒美になっていると思います!http://zanminsh.com/

闇金ウシジマくんについて

私はドラマを見るのが好きで、今まで色々な作品を見てきました。心に残っている作品はたくさんありますが、今回ご紹介するのは『闇金ウシジマくん』です。この作品は深夜にやっていた人気ドラマで、第3シリーズまであります。私がこのドラマを知ったのは、第1シリーズの途中です。すぐに世界観に夢中になってしまい、第2シーズン以降は欠かすことなく見ています。
第2シーズンで印象的だったのは、フリーターくんの宇津井です。最初はどうしようもない人間だと思っていましたが、最終的には立ち直り、この作品にしては珍しく、希望のある終わり方でした。
第3シーズンで心に残っているのは、メインである洗脳くんです。内容はとても壮絶なものでした。上原家を神堂という男が少しずつ洗脳していくのはまさに恐怖でした。この洗脳男を演じている中村倫也さんの演技力の凄さを知りました。
この作品は、気持ちが明るくなるものではありませんが、何度も見たくなってしまうような不思議な魅力があります。今後も楽しみたいです。HG-101の体験談は本当か検証する

クレヨンしんちゃんの面白いところ

私には特に好きなアニメがあります。それはクレヨンしんちゃんです。国民的アニメと言ってもまったく過言のないアニメですが、今日は私が感じるこのアニメの好きなところを二つ述べていきたいと思います。

一つ目に好きなところは、テンポの良さです。基本的にタイトルにもなっているしんちゃんを中心とし家族や友達、幼稚園などを舞台に話は広がっていくのですが会話のテンポがとても軽快で気持ちよく入ってきます。どのアニメでもテンポの良さは大事だと思うのでそれがしっかりとしているアニメだと思います。

二つ目はギャップです。普段放送されているアニメではギャグのような要素が多く笑うことが多いのですが、映画ではこれが変わってくるのです。笑いの要素がなくなることはなくしっかりと組み込まれながらも家族愛の話だったり友情の強さの話だったりが入ってきます。これがちょっとした話ではなく泣けるほど感動する場面がいくつもあるのでこのギャップが本当に好きです。サクラがいない出会い系サイト

バンドが売れるには、アイドル化か芸人化しかないのか?

私は日本のロックバンドが好きです。
ゴールデンウィークシーズンにも、夏にも、年末にも、必ずロックフェスに行くくらい、ロックバンドが好きです。
(最近はもしかしたら下火になってきているかもしれませんが)邦楽界はアイドルブームが顕著で、バンドはなかなかビッグヒットを飛ばすアーティストが少なくなってきているように思います。
最近のアイドルは楽曲性の高いグループも多いし、良い曲を可愛い女の子たちが歌ってたらそりゃ最高だよなあ。
でもやっぱり、生で響く楽器の良さって、すごいよ!?バンド最高だよ!?
そんな思いなので、ロック好きとしては、1つでも多くのバンドに売れてほしい、そう考えているのですが。

と、最近人気のあるバンドについて考えてみると、ある流れがあるのではということに気づきました。
それは「売れてるバンド、アイドル化もしくは芸人化してるバンドばかり説」です。
何を言っているんだお前はと思われると思うので、詳しく解説しますね。
まず、バンドのアイドル化について。
バンドをアイドル視するというのは、何も最近始まったことではなくて、さかのぼればビートルズだってキャーキャー言われていたし、往々にしてバンドっていうのは女子にモテるしそういうファンがつく。
でも、それを表立って「俺たちはアイドルだから」というスタンスでやっていたバンドって、今までそんなに目立ってはいなかったと思うんです。
しかし、しかしです。
例えば、最近大人気のKEYTALKというバンドがいますが、このKEYTALKが先日開催したのが「KEYTALK検定」です。
学校を模したイベントで、ファンに「KEYTALK検定」を受験させ、バンドへの愛をはかろうというこのイベント。
どうですか、すごくアイドルっぽいでしょ。
こういうわかりやすいアイドル性とかに、今の若い女の子は弱いのかなあと感じるのです。

次に、芸人化しているバンドについて。
これは顕著です。
最近フェスで人気のバンドに顕著な傾向です。
その筆頭が、キュウソネコカミ。
関西発のロックバンドですが、彼らの楽曲は、ヤンキーへの畏怖であったり、スマホ依存であったり、サブカル女子だったりを絶妙な歌詞で揶揄し、踊りやすい楽曲にのせてお送りするという、非常にポップなスタイルです。
思わず笑っちゃうようなあるあるネタな歌詞もあって、面白いです。
他にも、これまた関西のバンドになりますが、ヤバイTシャツ屋さんであったり、(バンドではないですが)岡崎体育であったりと、面白い歌詞をポップで踊りやすいメロディーに乗せてお届け、というアーティストが増えているような気がします。
ライブのMCなんか、芸人さんの営業トーク顔負けですよ。
どこを目指しているんだお前らは、という面白さ。
歌詞も面白いし曲も踊れるし、とにかく盛り上がれるってところが人気の秘訣なのかなと思います。

と、ここまで、バンドのアイドル化/芸人化について書いてきました。
個人的に、この流れは、まあ良いことなのではないかと思います。
バンドシーンが盛り上がることはうれしいことです。
しかし、同時に警鐘も鳴らしたいんです。
それは、アイドル化/芸人化してお手軽な存在になってしまうことで、消費されるスピードが上がってしまうのではないか、ということです。
ぶっちゃけ、出落ちじゃないか、1発屋芸人みたいだなと思うアーティストも少なくないわけです。
あと、アイドル路線でも芸人路線でもない、硬派なバンドもウケてほしいという個人的な思いもあります。
ロックバンドを好きになる人の間口として、アイドル化/芸人化したバンドというのは非常にとっつきやすいし、そこからロックファンの輪が広がってほしいとは考えています。
しかし、人気が出たからには長く食っていってほしい、そんな老婆心もある、複雑な今日この頃です。闇金被害を解決する

賠償金などで支払う口座の開示を命令できるようになりました。

“賠償金の支払いについて、裁判所が支払う側の口座の開示を命令できるようになりました。
これは裁判所で支払いを命じられても、支払ってもらえないことが多々あり、法律の見直しと改善を行った結果の変更なのです。
今までの仕組みでは、支払ってもらう側が支払う側の銀行を指定すれば、強制的に差し押さえすることが出来たのですが、必ずしも相手の口座が分かる場合ばかりではないので、このようなことが起こってきているのです。
背景には、支払う側が支払いをしなくても罰則軽い為に起こっているのです。
悪く言えば、支払う側の逃げ得が許されている、と言っても過言ではないのです。
相手に支払いをしなければいけないほどのことは、人の人生を変えるようなことをしていると言うことでしょう。
人生は支払う人にもありますが、犯罪や事故を起こしたとするならば、罪を償うことは当たり前のことだと思います。
故意の場合は、加害者側のその人の人生はないモノとして考えても良いと思うのです。
仕方がない、それだけのことをしているのだから。
逃げる人は増えていますが、逃げ得がないように願いたいですね。
引越し 見積もり

ダービースタリオンで育てた馬の実績

クリミナルゴールド
父 クリミナルタイプ 母 フラッシュオブライト(Line of Thunder)
母父 ストームバード(Storm Bird)

開始1年目、ヤエノゴールド(ショダイテイオウ)と同じ目的で購入。
ベスト体重494Kg。
美浦藤枝厩舎(藤澤和雄+国枝栄)所属。生涯成績30戦17勝。
本賞金3億5650万円。獲得賞金7億9230万円。ネイティヴダンサー(Native dancer)のダブルクロスのみで、ニックス、面白配合はなし。

しかも晩成であったが4歳(現3歳)からいい感じで重賞を取っていったが、毎日王冠で勝利の代償として軽度の骨折をしてしまう。当時温泉施設がなかった為、牧場に放牧せざるを得なくなり復帰戦までに実に7カ月かかってしまったが為に能力の衰えもあった。

しかし晩成という事で成長を期待して使い続けた。結果、距離適性を600mも長い重賞レースも取った。しかし、さすがに8歳(現7歳)になり能力の衰えは隠し切れず開始7年目9月1週で引退。重賞勝鞍は京都4歳特別、毎日王冠、スワンS、日経賞、目黒記念、金鯱賞、エルムS、プロキオンS 、アンタレスS、朝日チャレンジカップ、ガーネットS。オープン特別はタイムズ杯、ききょうS、アイビーS、シクラメンS。ヤエノゴールド(ショダイテイオウ)とタイプは違えども同じ様に戦ってくれたその功績は言葉にできない。

特に骨折までしてでも我慢して待ち、復活し、そして晩成期の異常ともいえる成長は驚いた。7歳(現6歳)になってその秘めたる力を発揮し、中山での2500mでと札幌の2600m(どちらも後に更新される)でのレコードは驚異的であった。GIでの勝利とはいかなかったがそれでも時として当て馬に使われたりもしながら、逆にその役目を無視して勝ってくれたりもした。

斤量が重くなりすぎる一流馬の出るレースに代わって出馬し、そして勝利をもぎ取ってきた事もあった。父方がそれ程でもなく距離適性は2000mまで、しかし母はスタミナが7あった為、スピード8と合わせて、母方の良い所を着実に受け付いたのであろう。
更にネイティヴダンサー(Native dancer)のダブルクロスが晩成期ではその効果をはっきりと受け継いだが、骨折は父の健康がAであったにもかかわらず、インブリードがあったことで健康に害が及び骨折による長期戦線離脱という事態を招いてしまった。
能力も衰えた。

しかしそれでもなお復活し、ネイティヴダンサー(Native dancer)のダブルクロスの長所を使って強くなった。丸4年、ヤエノゴールド(ショダイテイオウ)や、ハギノゴールド等の裏方に回るような事もあったがそれでもここまで成長した。GIでの勝ち星はないが、それでもヤエノゴールド(ショダイテイオウ)では手が出なさそうな中距離レースで年齢を考えた時、誰もが無理そうだというそういったレースで、勝ち、他の出走馬が出るときは当て馬になってでも最終的には私の所有馬が勝たせることをやってくれた。

その儚くも激しく咲く百合の花の様な生きざまを目の当たりにして特別に乗馬にさせず引退後も功労馬として牧場に残して置いてあげるとする。中山の2500mを2:30,1(後に更新)、札幌の2600mを2:37,7(後に更新)のレコードを持つ。主戦ジョッキー特になし。開始19年目8月1週に死亡。享年20歳(現19歳)

一括査定

イベントが大好きだった私

世の中にはたくさんのイベントがあります。毎日どこかで何らかのイベントが開催されています。私は学生時代、イベントが大好きで、近くで開催されていたら参加してしまうくらいでした。そこで今回は、私の好きだったイベントを2つ書いていきたいと思います。
1つ目はお祭りです。日本人はお祭りが大好きで、年中どこかで開かれています。私も色々なお祭りに参加しました。そこでみんなと過ごすのも楽しかったのですが、お祭りによっては芸能人が来るのもあり、それを見に行くのが楽しみでした。普段見ることのできない芸能人を見ることができ、興奮したのを覚えています。
2つ目は、交流会です。私は学生時代に、学生団体に所属し活動していました。メンバーと活動するのも楽しかったのですが、たまに開催される、他団体との交流会が好きでした。新たな人に出会えるのがとても嬉しくて、とても有意義な時間を過ごすことができていました。
今はどちらにも参加することはありません。でも、機会があれば参加したいと思っています。30日間無利息